11月初旬、秋晴れのモビリティリゾートもてぎ。
2025年シーズンのSUPER GT最終戦を現地で観戦してきました。
この記事では、2日間にわたる観戦体験を時系列で振り返ります。
会場の雰囲気、サーキット飯、観戦スポットの使い分け、そして地元栃木ならではの楽しみ方まで”現地でしか味わえない体験”にフォーカスしてお届けします。
※本記事は壮大にネタバレを含みます。これから中継を見る人は、観戦後に見ることをおすすめします。
2025年SUPER GT最終戦もてぎの見どころと開催概要
SUPER GTは国内最高峰のツーリングカーレースで、GT500とGT300という2クラスが同時に走る独特のフォーマットが魅力です。
メーカー同士の意地と技術がぶつかり合い、観客席に伝わる緊張感はほかのカテゴリーでは味わえません。
最終戦となるもてぎラウンドは、1年間の集大成として多くのファンが集結します。
例年11月の開催で、秋の澄んだ空気と紅葉が彩る中、チャンピオンが決まる特別な週末です。
2025年シーズンもGT500・GT300ともに最終戦までもつれこむ展開となり、どのチームが頂点に立つのか注目を集めていました。
開催概要とアクセス情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 正式名称 | 2025 AUTOBACS SUPER GT Round 8 MOTEGI GT 300km RACE |
| 開催日 | 2025年11月1日(土)〜2日(日) |
| 開催場所 | モビリティリゾートもてぎ 住所:栃木県芳賀郡茂木町桧山120-1 |
| アクセス | 宇都宮駅からバスで約70分 詳細を見る |
| 公式サイト | モビリティリゾートもてぎ公式 |
モビリティリゾートもてぎ(旧:ツインリンクもてぎ)の基本情報
モビリティリゾートもてぎはレーシングコースの中でも珍しい2コース構成です。
(現在、主要レースのオーバルコースでの開催はなし。)

2025年MotoGP日本GPの開催地であるモビリティリゾートもてぎコース図 引用元:Wikipedia(モビリティリゾートもてぎ)
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 全長 | レーシングコース:4,801.379m オーバル:2,413.968m(1.5mile) |
| コーナー数 | レーシングコース:14 オーバル:4 |
| レイアウト | レーシングコースとオーバルコースの”ツインリンク”構成 中低速コーナーの多いストップ&ゴーレイアウト |
| 名物コーナー | S字/V字コーナー/90°コーナー/ビクトリーコーナー |
| 主なレース | MotoGP(世界最高峰の二輪レース) SUPER GT(世界最高峰のツーリングカーレース) トライアル世界選手権(バイクの走破力を競う世界戦) |
| 開業 | 1997年 |
| 運営 | ホンダモビリティランド株式会社(旧株式会社モビリティランド) |
DAY-1(土曜)|予選日の緊張と観戦スポット巡り
【会場レポ】思いの外の人出。想定外に混んでいた駐車場。
毎年通い続けているもてぎへの道は、もはや生活の一部。
ナビなど設定しなくとも、ほとんどの迂回路が頭に入っているので、朝8時過ぎの出発でも渋滞知らずです。
9時半くらいに南ゲートに到着しましたが、道中の交通量に比べると多くの車が駐車場に。
車の量だけではなく、グランドスタンド裏のメイン広場には国内レースの土曜の昼頃とは思えない人出。
2年ぶりのチャンピオンをかけた最終戦の注目度が伺えます。(昨年はRd.5 鈴鹿が最終戦。)
【サーキット飯】もてぎ定番のビールといか焼きの最高の組み合わせ!
土曜のサーキット飯メインディッシュは、いか下足焼き(私)といか焼きそば(妻)
肉厚のいかたっぷりで麺もちもちの焼きそばとニンニクの効いた甘辛タレの食べ応え十分な下足焼きはビールによく合います笑

いか焼き(グランドスタンド裏)

いか焼きそば
そんな食事に合わせるビールは、いつものようにろまんちっく村ブルワリーの5種類のラインナップから
- カスケードプレミアムラガー:爽やかな柑橘香としっかりとした苦みを感じられる後味
- 益子ペールエール:爽やかなフルーティーさを感じる香りですっきりとした飲み口

カスケードプレミアムラガー|ろまんちっく村ブルワリー

益子ペールエール|ろまんちっく村ブルワリー
ラインナップの詳細は、11/1(土)に公開した実は激アツ!?モビリティリゾートもてぎのサーキット飯【SUPER GT編】をご覧ください。
よく晴れて少し気温も上がっていた青空の下では、最高においしかったです。
そして、少し気温が下がってきた予選前には、吉祥寺肉山さんの「肉吸い」
出汁の効いたあっさり目のスープは体も温まり、お肉もたっぷりで案外食べ応え十分。
11月のもてぎは昼頃と夕方前の温度差も大きいので、おやつに最適だと思います。
【走行インプレッション】大湯くん渾身のP.P.で波乱の予感もフロントローにつけた1号車の安定感が打ち消す
意外と、今季初のSUPER GT生観戦だったんですよね。
なので、昨年の最終戦Rd.5 鈴鹿以来の観戦です。
やはりこのシリーズは素晴らしい——音、匂い、スピード感。すべてが心地よく体に響いてきます。
午前:Z席で公式練習を堪能

#100 STANLEY CIVIC TYPE-R GT@Z席
午前中はZ席から観戦しました。
もてぎのZ席は、90度コーナー手前のダウンヒルストレートからビクトリーコーナーの進入まで見渡せる人気エリアです。
マシンが減速し、再加速する瞬間の挙動を間近に感じられ、エンジン音の響き方も格別。
耳栓をしていても体が震えるような低音が腹に響きます。
また、今年購入したSony ZV-E10にとっても、絶好の撮影スポット!
コーナリング時の車体の傾きがきれいに撮れるので、APS-C機でも十分迫力のある写真が撮れます。
公式練習では本気のバトルはないですが、最高速からの急減速、そして立ち上がりの全開加速と大迫力です。
日曜日の決勝では、サイドバイサイド…なんなら3ワイドの攻防も収められてしまうかもしれません!
午後からV5席へ移動|迫力の予選観戦

#38 KeePer CERUMO GR Supra
午後はビクトリースタンドV5席へ移動。土曜は指定席ではないので、日曜の席とは少し違う場所で見ます。
V席の魅力は、ホームストレート全体を一望できるスケール感とコース上一番マシンと近い迫力です。
Z席の迫力とはまた違い、「全速力で駆け抜けていく」疾走感を味わえます。
最終戦のノーウェイトの予選は、全車プライドをかけたガチンコ勝負。
チャンピオンの可能性を残すチームもそうでないチームもただひたすらに少しでも前からのスタートを目指します。
そんな中圧巻だったのが、#38 KeePer CERUMO GR Supraの大湯くん。
2周連続の全体ベスト更新の圧巻のアタックで、堂々のP.P.でした。
ランキング4位ながらも逆転チャンピオンに望みをつなげる、そして引退の石浦さんに捧げる最高のラップでした。
DAY-2(日曜)|決勝日の感動とARTA応援席からの熱戦
【会場レポ】決勝日の朝と会場の熱気
日曜の朝は、9時時点で北ゲート前の大渋滞が起きていました。
MotoGP決勝日よりも混んでるんじゃないの?という雰囲気すらあります。(四輪二輪比率が全然違うので何とも言えないけど。)
メイン広場、ホスピタリティガーデン、V席あたりはすでに決勝日特有の熱気に包まれていました。
午前中からグランドスタンドにファンが押し寄せ、チームフラッグが風に揺れています。

日曜朝10:00時点でのメイン広場
天候は快晴。11月とは思えないほど暖かく、観戦日和でした。
前日の予選で感じた緊張感が、今日は「これでシーズンが終わる」という寂しさに変わる瞬間でもあります。
【会場レポ番外編】一向に改善しない駐車場誘導の稚拙さ
あまり苦言は書きたくないのですが、駐車場の誘導はやはりもてぎの課題として残っています。
どのイベントに来ても、一向に改善される気配がありません。
誘導表示の不足、人員配置のちぐはぐさ、そして本来いるべき場所に人がいないという基本的な問題。
場内渋滞の主要因といっても過言ではないでしょう。
早急に改善したほうがいいですよ、モビリティランドさん。
【サーキット飯】サーキットでは珍しい「ホタテ串」に「牛タタキとホタテ丼」
本日は土曜日の下見時点で気になっていたホタテ料理を食べてみます。
15年以上の観戦で、鈴鹿・もてぎ・富士・SUGO・岡山など様々なサーキットに行きましたが、ホタテを見たのは今回が初。(たぶん…)
牛たたきもホタテもたっぷり乗って、タレの味(醤油・ポン酢・甘辛他)や薬味(わさび・ゆず胡椒)も選べたりで満足度も高く、ホタテ串も焼きとお刺身が両方楽しめて刺さって食べ応え十分です。
丼1,500円に串800円と決して安くはないですが、他のお店と比べても高いこともないですし、味やボリューム考えたらコスパ十分です。
採算合わなくて来年はいないだろうなぁ笑(ほんとは再出店を祈ってますよ!)
それに合わせるビールはもちろんろまんちっく村ブルワリーより、”宇都宮セゾン”。
爽やかな柑橘系の香りで最後まで重くならずにすっきりと味わえました。

牛タタキとホタテ丼、ホタテ串、宇都宮セゾンの3点セット
なお、妻は青森の牛バラ焼き丼をチョイス。
いろんなご当地メニューを見てきましたが、これも初めて見る一品でした。
少し牛丼に近かったので、もう少し”焼き”感が欲しかったですが、おいしかったです。

牛バラ焼き丼。若干の牛丼感も美味しく満足度の高い一品。
【グッズ情報】ARTA応援席の特典グッズはキャップとフラッグに缶バッチ!
今回は?今回も?ARTA応援席での観戦だったので、ホスピタリティガーデンの特設受付でグッズをいただきました。
昨年も同様だった気もしますが、キャップ・フラッグ・缶バッチの3点セット。
ARTA(現在では8号車)を象徴する鮮やかなオレンジ色は観客席の一体感を生み出してました。
また、通常観戦券の価格+αでグッズをいただけるのはいいことですね。
国内レースなのでF1やMotoGPほどではないとはいえ、グッズはなかなかの価格がしますからね。
【イベント体験記】2026年新型車両ホンダHRCプレリュードGTにF-2B戦闘機!

2026年新型車両のホンダHRCプレリュードGT
レース以外で今回一番の目玉はこれだといっても過言ではありません。
先日発表になった、2026年新参戦車両のホンダHRCプレリュードGTのお披露目です。
いやー、かっこよかった!そして、凄まじいポテンシャルを感じます。(個人の感想です笑)
来年のSUPER GTが楽しみになりました。
富士の公式テスト行かねば…

航空自衛隊松島基地のF-2B戦闘機
そして、今年も飛んでくれましたF-2B戦闘機。
凄まじい音とスピード感の迫力はSUPER GT以上です。
自衛隊の方だったり、室谷さんだったり、航空機関連のイベントを見せてくれるのは本当にありがたい限りです。
【走行インプレッション】結果を見れば順当だが、レースの面白さが十二分に詰まった300km!

2025年SUPER GT最終戦もてぎスタートシーン
ARTA応援席から見るスタートシーンの迫力は圧倒的でした。
赤いウェアと旗で埋まった観客席の中で、声を合わせて応援する一体感は、まさに“現地ならでは”の醍醐味。
イヤホンで無線を聞く人、カメラを構える人、ただじっと見守る人…それぞれの“観戦スタイル”が混ざり合っているのも印象的でした。
決勝の結果はご存じの通り1号車の優勝で、完璧な形で史上初のシリーズ3連覇を決めました。
結果だけ見ればそうなりますが、300kmと短いレースの間で、様々なことが起こり決して圧勝劇ではなかったと思います。

GT500表彰式シャンパンファイト
個人的ハイライトは、やはり100号車の大博打”タイヤ無交換”でしょう。
終盤の展開からギャンブルしなければもう少し1号車を追い詰められたんじゃないか、なんて声も聞かれますが、僕は逆ですね。
ライバルのミスやトラブルをただ待つのではなく、自らチャンピオンへとつながる細い糸を必死で手繰り寄せようとする姿勢は素晴らしかったと思います。
結果は確かに失敗で終わってしまいましたが、この姿勢は必ず来年につながります。
また、終盤の1号車の苦戦もこの無交換作戦の結果起きたように思っています。
選択したタイヤがあまり良くなかったとの話も聞きましたが、あの段階で100号車が前に出たことにより、多少焦りの出た1号車が予定外のタイヤライフと燃料を使わざるを得ず、終盤12号車と23号車の追撃を許した理由だと思っています。
タイヤの違いがあるとはいえ、思った以上に早く100号車まで追いつきましたからね。
TOM’s陣営は最終戦でのガス欠でタイトルを逃した苦い記憶もありますし、実際今年も17号車がガス欠起こしたみたいですしね。
まあ、それでもきっちり勝ってチャンピオンを決めた1号車が強かった。それに尽きますかね。
レースとしても、シーズンの総括としても非常に面白かったと思います。
【イベント体験番外編】感動のグランドフィナーレ!

2025年SUPER GTグランドフィナーレ 坂東代表の挨拶
表彰式終了後は、毎年最終戦で行われるグランドフィナーレです。
シリーズチャンピオンの表彰や坂東代表の挨拶、そしてドライバーみなさんからのグッズ投げ込みなどがあります。
ドライバーたち全員が並ぶ姿は壮観です。
中でも印象に残ったのは、今季でGT500から退くことを表明している次生さんと伊沢さんからの言葉。
長年第一線で活躍してきた二人の言葉は重みがあり、昔を思い出して目頭が熱くなりました。
小学校5年生で初観戦をした時から100号車ファンの私にとっては、自ら稼いだお金で観戦を再開したころの100号車が伊沢・山本組でしたので、伊沢さんから山本さんへの言葉はグッときました。
こうやって次世代へ受け継がれていき、長く長くSUPER GTが魅力あるシリーズとして続いていくのでしょうね。
今後もSUPER GTがもっともっと楽しみになる、そんなグランドフィナーレでした。

今季限りでGT500を降りる松田次生選手と伊沢卓也選手
現地観戦だからこそ味わえる魅力
SUPER GTをはじめとするモータースポーツは、TV観戦もいいですが現地でしか味わえない魅力もたくさんあります。
音・匂い・空気感:五感で楽しむSUPER GT
もてぎの森に響くエンジン音は、まるで生き物のようです。
耳だけでなく胸に響き、ブレーキの焼ける匂い、風に乗る排気ガス、すべてが”生”の体験。
静かな森の中でこれほどの熱量を感じられる空間は、他にはありません。
また、サーキットで楽しむ現地ならではの食事も忘れてはいけません。
各メーカーの展示車両や体験ブースなど、見て触って楽しむものもあります。
時には第六感を駆使して、レース展開や結果を仲間と予想して楽しむのもいいかもです。
おっと、これだと”五感で楽しむ”ではなく、”六感で楽しむ”ですね笑
観戦スポットの使い分けとそれぞれの魅力
Z席はマシンの動きと迫力を味わう席。
V4席はレース全体を俯瞰し、迫力も応援を楽しむ席。
どちらも魅力があり、組み合わせることで一度の観戦でも二倍楽しめます。
初心者には、いろんな席を回ってイチオシスポット見つけることを強くおすすめしたいですね。
観戦席選びに迷った際は、こちらもぜひご覧ください。

撮影スポットとSNS映えポイント
Z席からの立ち上がりショット、90度コーナー外周の流し撮り、V席のグリッドスタート構図。
どれももてぎらしい写真が撮れるポイントです。
今回のような四輪レースもそうですが、特に二輪レースではS字からV字コーナーのVC-1/2席も抜群の撮影スポット。
迫力のあるバトルをカメラに収められるかも…?
初めての最終戦観戦:持ち物・服装・注意点
11月のもてぎは日中こそ暖かいものの、朝晩は冷え込みます。
厚手の上着やブランケットは必携。
また、長時間座るためのクッション、日差し除けの帽子、そしてモバイルバッテリーもあると安心です。
混雑を避けたい方は、帰りのシャトルバスより徒歩移動が意外とスムーズです。
レースに持っていくものに悩んだら、ぜひこちらを参考にしてみてください。

2日間を振り返って|地元民の視点と観戦スタイルの進化
もてぎという”ホームサーキット”の変化
2011年に初めて訪れたとき、ここはまだ「ツインリンクもてぎ」という名でした。
それから14年。飲食エリアの拡充、女性ファンの増加、子ども向けイベントの充実——名称だけでなく、施設そのものが進化してきたことを、栃木県民となった今、地元民として肌で感じています。
場内のコンテンツは確実に充実しました。
一方で、入場動線や駐車場の渋滞は今も課題として残っています。
コロナ明けの観戦者数回復に対応が追いついていないのかもしれません。
ただ個人的には、コロナ禍で「少ない労力でもイベントを成功させられた」という”虚像の成功体験”が、現場の改善意欲を削いでいるのではないかと感じます。
観客は決して鈍感ではありません。
いくらSUPER GTが魅力的なコンテンツでも、こうした不便が続けばもてぎラウンドから足が遠のく可能性もあります。
お客さんあってのモータースポーツ、お客さんあってのサーキット運営——もう一度、その原点に立ち返ってほしいと願います。
装備と観戦ワークフロー|軽量化と持ちすぎない設計
今年はZV-E10に望遠レンズ一本、モバイルバッテリーのみという軽装備に。
以前はいろんな荷物を詰め込みすぎていたため、荷物を減らすことにしました。
観戦中の動線が格段にスムーズになり、撮影も快適に。
「必要最低限で最大限楽しむ」観戦ワークフローがようやく確立してきた気がします。
観戦スタイルの成熟|「観る・撮る・楽しむ」の最適バランス
14年通い続けて、ようやく“観戦のバランス”が取れるようになってきました。
かつては現地であるにも関わらずレースだけに集中してしまっていました。
今はZV-E10という相棒の存在もあり、「ここで観る」「ここで撮る」と区切りを決めています。
結果として、レースも食も空気も、全部を楽しめるようになりました。
まとめ|SUPER GT最終戦もてぎを現地で体感する価値
2日間の観戦を通して感じたのは、「やはりレースは観るものではなく、体で感じるもの」だということです。
最終戦の特別な雰囲気、観客同士の一体感、そして栃木の空気が作る独特の熱気。
それらすべてが、モビリティリゾートもてぎで執り行われるSUPER GT最終戦の魅力です。
次のシーズンも、またこの場所で秋のエンジン音を聞けることを願って。
まだ現地で観たことがない方は、ぜひ来年は”もてぎの最終戦”を体感してみてください。
関連リンク
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