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【F1】写真で振り返る2026年F1日本GP|Photo Gallery by ZV-E10

#3 マックス・フェルスタッペン 現地観戦レポート
記事内に広告が含まれています。また、体験・感想は筆者の主観によるものであり、内容を保証するものではありません。
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2026年のF1日本グランプリの3日間を、今度は写真で振り返ってみます。
現地レポートや総括記事では文章で日本GPの様子を書いてきましたが、サーキットの雰囲気やマシンの迫力、観客の多さ、イベントの様子など、写真だからこそ伝わる部分も多いと感じました。

この記事では、F1マシンの走行シーンと、鈴鹿サーキットや会場の雰囲気の写真を中心に、2026年の日本GPの空気感を写真メインでまとめています。
現地の雰囲気が少しでも伝わればうれしいです。

2026年F1日本GP現地観戦記事はこちらでまとめています。ぜひご覧ください。
👉2026年F1日本GP現地観戦ログ特集|現地レポ・インプレッション・イベント情報

  1. Session Overview|2026年Rd.3日本GP
  2. Weekend’s Best Photo
  3. 2026年F1参戦車両|Machine Gallery
    1. #1 ランド・ノリス(Lando Norris)|マクラーレン(McLaren)
    2. #81 オスカー・ピアストリ(Oscar Piastri)|マクラーレン(McLaren)
    3. #63 ジョージ・ラッセル(George Russell)|メルセデス(Mercedes)
    4. #12 アンドレア・キミ・アントネッリ(Andrea Kimi Antonelli)|メルセデス(Mercedes)
    5. #3 マックス・フェルスタッペン(Max Verstappen)|レッドブル(Red Bull Racing)
    6. #6 イザック・ハジャー(Isack Hadjar)|レッドブル(Red Bull Racing)
    7. #16 シャルル・ルクレール(Charles Leclerc)|フェラーリ(Ferrari)
    8. #44 ルイス・ハミルトン(Lewis Hamilton)|フェラーリ(Ferrari)
    9. #55 カルロス・サインツ(Carlos Sainz)|ウィリアムズ(Williams)
    10. #23 アレクサンダー・アルボン(Alexander Albon)|ウィリアムズ(Williams)
    11. #30 リアム・ローソン(Liam Lawson)|レーシングブルズ(Racing Bulls)
    12. #41 アービッド・リンドブラッド(Arvid Lindblad)|レーシングブルズ(Racing Bulls)
    13. #14 フェルナンド・アロンソ(Fernando Alonso)|アストンマーティン(Aston Martin)
    14. #18 ランス・ストロール(Lance Stroll)|アストンマーティン(Aston Martin)
    15. #13 エステバン・オコン(Esteban Ocon)|ハース(Haas F1 Team)
    16. #87 オリバー・ベアマン(Oliver Bearman)|ハース(Haas F1 Team)
    17. #27 ニコ・ヒュルケンベルグ(Nico Hülkenberg)|アウディ(Audi)
    18. #5 ガブリエル・ボルトレート(Gabriel Bortoleto)|アウディ(Audi)
    19. #10 ピエール・ガスリー(Pierre Gasly)|アルピーヌ(Alpine)
    20. #43 フランコ・コラピント(Franco Colapinto)|アルピーヌ(Alpine)
    21. #11 セルジオ・ペレス(Sergio Perez)|キャデラック(Cadillac)
    22. #77 バルテリ・ボッタス(Valtteri Bottas)|キャデラック(Cadillac)
  4. セッション走行シーン
  5. 観戦席からの眺め
    1. B2席(ターン1,2正面)からの眺め
    2. C席下段(ターン2出口)ホンダ応援席からの眺め
    3. D席(逆バンク)からの眺め
    4. E席(NIPPOコーナー)からの眺め
    5. G席(130R)からの眺め
    6. I席(ヘアピン)からの眺め
    7. M席(スプーン)自由席からの眺め
  6. 会場の雰囲気
  7. サーキットグルメ
  8. まとめ|写真で振り返る2026年F1日本GP
  9. 関連リンク
    1. 2026年F1日本GP現地観戦レポ
    2. 2026年F1日本GPセッションインプレッション
    3. その他リンク

Session Overview|2026年Rd.3日本GP

鈴鹿サーキットのシンボル観覧車

鈴鹿サーキットのシンボル観覧車

正式名称2026 FIA F1 World Championship Aramco Japanese Grand Prix
開催日2026年3月27日(金)~3月29日(日)
開催場所鈴鹿サーキット(三重県鈴鹿市)
全長5.807km
Lap Record1:26.983 Max Verstappen (2025)

鈴鹿サーキットでの観戦を予定している方は、観戦エリアやアクセス、おすすめの観戦席などをまとめた観戦ガイドも参考にしてみてください。
👉 鈴鹿サーキット観戦ガイド|観戦エリア・アクセス・観戦席まとめ

Weekend’s Best Photo

#3 マックス・フェルスタッペン

ベストショット:砂埃を上げながらスプーンを駆け抜けていく #3 マックス・フェルスタッペン。少しラインが膨らんでしまっている。

2026年F1参戦車両|Machine Gallery

2026年F1日本GPで撮影した今年のマシンたちです。

#1 ランド・ノリス(Lando Norris)|マクラーレン(McLaren)

昨年のチャンピオン。カーナンバー#1が輝かしい。

#1 ランド・ノリス(Lando Norris)

スプーンを駆け抜ける#1 ランド・ノリス(Lando Norris)

#81 オスカー・ピアストリ(Oscar Piastri)|マクラーレン(McLaren)

2025年はチャンピオン争いを演じたが、今年はどうか…

#81 オスカー・ピアストリ(マクラーレン)

ターン2に進入する#81 オスカー・ピアストリ(マクラーレン)

#63 ジョージ・ラッセル(George Russell)|メルセデス(Mercedes)

開幕戦優勝、第2戦2位表彰台とキャリアで一番いいスタート。
チャンピオン獲得なるか。

#63 ジョージ・ラッセル(George Russell)

ヘアピンを駆る#63 ジョージ・ラッセル(George Russell)

#12 アンドレア・キミ・アントネッリ(Andrea Kimi Antonelli)|メルセデス(Mercedes)

開幕こそ表彰台を逃したが、中国での初優勝から2戦連続でのハットトリック(優勝・PP・FL)
ノリにのってました。今年は流れに乗って推していきます。

予選Q3走行中の#12 キミ・アントネッリ

予選Q3走行中の#12 キミ・アントネッリ

#3 マックス・フェルスタッペン(Max Verstappen)|レッドブル(Red Bull Racing)

今年のマシンはあのマックスでもまだ扱いきれていない?

#3 マックス・フェルスタッペン

ベストショット:砂埃を上げながらスプーンを駆け抜けていく #3 マックス・フェルスタッペン。少しラインが膨らんでしまっている。

#6 イザック・ハジャー(Isack Hadjar)|レッドブル(Red Bull Racing)

角田くんに代わりトップチーム昇格した昨年のルーキー。
もう一つ弾けるといいんだが…

#6 イザック・ハジャー(Isack Hadjar)

130Rを駆け抜ける#6 イザック・ハジャー(Isack Hadjar)

#16 シャルル・ルクレール(Charles Leclerc)|フェラーリ(Ferrari)

今年のフェラーリは速さがあります。悲願のチャンピオン獲得は…?

#16 シャルル・ルクレール

ヘアピンを走行中の#16 シャルル・ルクレール

#44 ルイス・ハミルトン(Lewis Hamilton)|フェラーリ(Ferrari)

8度目の戴冠を狙える…かも。

#44 ルイス・ハミルトン(Lewis Hamilton)

スプーンを立ち上がっていく#44 ルイス・ハミルトン(Lewis Hamilton)

#55 カルロス・サインツ(Carlos Sainz)|ウィリアムズ(Williams)

ウィリアムズ2シーズン目も輝きを見せられるか。

#55 カルロス・サインツ(Carlos Sainz)

130Rを駆け抜ける#55 カルロス・サインツ(Carlos Sainz)

#23 アレクサンダー・アルボン(Alexander Albon)|ウィリアムズ(Williams)

かつてのレッドブル昇格組も、今やベテランの風格。

#23 アレクサンダー・アルボン(Alexander Albon)

ヘアピンをクリアしていく#23 アレクサンダー・アルボン(Alexander Albon)

#30 リアム・ローソン(Liam Lawson)|レーシングブルズ(Racing Bulls)

もう少し記憶に残る活躍が欲しいところ。

#30 リアム・ローソン(Liam Lawson)

#30 リアム・ローソン(Liam Lawson)

#41 アービッド・リンドブラッド(Arvid Lindblad)|レーシングブルズ(Racing Bulls)

素晴らしい活躍を見せるルーキー。トップチーム昇格も狙ってる?

#41 アービッド・リンドブラッド(Arvid Lindblad)

ヘアピンを抜けるルーキー#41 アービッド・リンドブラッド(Arvid Lindblad)

#14 フェルナンド・アロンソ(Fernando Alonso)|アストンマーティン(Aston Martin)

まだまだ力強い走りを見せてくれます。

#14 フェルナンド・アロンソ

ターン1を抜けていく#14 フェルナンド・アロンソ

#18 ランス・ストロール(Lance Stroll)|アストンマーティン(Aston Martin)

次戦はぜひ完走を…

#18 ランス・ストロール(Lance Stroll)

#18 ランス・ストロール(Lance Stroll)

#13 エステバン・オコン(Esteban Ocon)|ハース(Haas F1 Team)

今年はまだ少し上がってこないかな?

#13 エステバン・オコン(Esteban Ocon)

#13 エステバン・オコン(Esteban Ocon)

#87 オリバー・ベアマン(Oliver Bearman)|ハース(Haas F1 Team)

トップチームのシートも狙えるくらいの活躍を見せてます。

#87 オリバー・ベアマン(Oliver Bearman)

#87 オリバー・ベアマン(Oliver Bearman)がヘアピンをクリアしていく

#27 ニコ・ヒュルケンベルグ(Nico Hülkenberg)|アウディ(Audi)

好調アウディを支えるいぶし銀のベテラン。

#27 ニコ・ヒュルケンベルグ

ヘアピン走行中の#27 ニコ・ヒュルケンベルグ

#5 ガブリエル・ボルトレート(Gabriel Bortoleto)|アウディ(Audi)

ニコに負けず劣らず速さを見せています。

#5 ガブリエル・ボルトレート(Gabriel Bortoleto)

#5 ガブリエル・ボルトレート(Gabriel Bortoleto)

#10 ピエール・ガスリー(Pierre Gasly)|アルピーヌ(Alpine)

中団の中では上位を獲得中。さすが兄さん。

#10 ピエール・ガスリー(Pierre Gasly)

スプーン疾走中の#10 ピエール・ガスリー(Pierre Gasly)

#43 フランコ・コラピント(Franco Colapinto)|アルピーヌ(Alpine)

#43 フランコ・コラピント(Franco Colapinto)

#43 フランコ・コラピント(Franco Colapinto)

#11 セルジオ・ペレス(Sergio Perez)|キャデラック(Cadillac)

キャデラックで復帰のチェコ。

#11 セルジオ・ペレス(Sergio Perez)

#11 セルジオ・ペレス(Sergio Perez)

#77 バルテリ・ボッタス(Valtteri Bottas)|キャデラック(Cadillac)

キャデラックで復帰のバルテリ。妻の推し。

#77 バルテリ・ボッタス(Valtteri Bottas)

#77 バルテリ・ボッタス(Valtteri Bottas)

セッション走行シーン

セッション走行中のバトルシーンなどをいくつか。

ボルトレトを追いかけるラッセル

ヘアピンの立ち上がりでラッセルがボルトレトを追いかける

チェコとオスカーの逆バンク

逆バンクで接近するチェコとオスカー

ターン2でのコラピントとオスカー

ターン2で前をうかがうオスカー

S字に向かうチェコとガスリー

S字に向かうチェコとガスリー。元レッドブルドライバーの攻防

サポートレースのフェラーリレース予選

サポートレースのフェラーリレース予選

ルクレールとラッセルの攻防

ターン1からターン2での立ち上がりまで続くシャルルとジョージの攻防。スリリングです。

トップのアントネッリをオスカーが追いかける

トップのアントネッリをオスカーが追いかける

観戦席からの眺め

金曜日で回った席と、指定席からの眺めをご紹介。

B2席(ターン1,2正面)からの眺め

ここはスタンド席を除けば1,2を争う人気席です。
ターン1よりの上段なら最終コーナーの立ち上がりからS字の挙動まで見渡せます。

B2席上段からの眺め。ストレートからS字まで見渡せる。

B2席上段からの眺め。ストレートからS字まで見渡せる。

C席下段(ターン2出口)ホンダ応援席からの眺め

今回の指定席はこちら。Kブロックの下段の最上段で、ターン2からS字まで見渡せます。

ホンダ応援席からの眺め。ターン2側。

ホンダ応援席からの眺め。ターン2側。ターン1,2の攻防がよく見える。

ホンダ応援席からの眺め。S字側。

ホンダ応援席からの眺め。S字側。

D席(逆バンク)からの眺め

S字を抜けてきたマシンがNIPPOコーナーに向け逆バンクを駆け抜けます。

D席からの眺め。S字入り口側。

D席からの眺め。S字入り口側。S字の挙動が見やすい。

D席からの眺め。S字入出口側。

D席からの眺め。S字入出口側。

E席(NIPPOコーナー)からの眺め

上段ならターン2からNIPPOコーナーまでの一連の動きが望めます。
個人的には結構推し席です。

E席からの眺め。逆バンク側。

E席からの眺め。逆バンク側。ターン2を抜けてS字、逆バンクと続く一連の挙動がよく見える。

E席からの眺め。NIPPO側。

E席からの眺め。NIPPO側。

G席(130R)からの眺め

130Rに飛び込んできて、目の前を一気に駆け抜けます。

G席からの眺め。130R入り口側。

G席からの眺め。130R入り口側。とてつもない勢いで飛び込んでくる。

G席からの眺め。130R出口側。

G席からの眺め。130R出口側。ものすごい速さで駆け抜けていく。

I席(ヘアピン)からの眺め

最近はここでのオーバーテイクは減った気がしますが、なかなかの迫力です。

I席からの眺め。

I席からの眺め。頂点側であれば、入り口から出口まで見渡せる。

M席(スプーン)自由席からの眺め

今回はM席側から撮影。スプーン全体が眺められ、調子を見るのにうってつけ。
個人的に自由席ならここは推し席です。

西エリアM席側の自由席からの眺望。スプーン2つめ入り口側。

西エリアM席側の自由席からの眺望。スプーン2つめ入り口側。

西エリアM席側の自由席からの眺望。スプーン出口側。

西エリアM席側の自由席からの眺望。スプーン出口側。

会場の雰囲気

会場の盛り上がり具合がわかる写真をいくつか。

決勝直前、満員のV2席

決勝直前、満員のV2席。10万円オーバーの席もこの超満員とは、恐れ入ります。

決勝直前、満員のB2席

決勝直前、満員のB2席。人気のB2席とはいえ、ここまでの満席っぷりはすごい。

決勝直前、満員のA1席

決勝直前、満員のA1席。

GPスクエアのグッズ売り場付近

GPスクエアのグッズ売り場付近。午前中からすでにたくさんの人が!

C席側のD席裏トイレ。

C席側のD席裏トイレ。C席裏だとかなりの行列だがここは予選前でもほぼ行列なし。

WEST FAN ZONE

WEST FAN ZONE。今年も大盛り上がりで、体験ブースなどが立ち並ぶ。

FERRIS WHEEL FAN ZONEの風景

FERRIS WHEEL FAN ZONEの風景。今年新設された展示系メインのFAN ZONE。

予選終了後のA席裏坂道(C席から見えた様子)

予選終了後のA席裏坂道(C席から見えた様子)30分以上たってもまだこの混雑。

ホンダブースに展示していたAMR26

ホンダブースに展示していたAMR26。カッコいいけど、まだ普通にデカいよね。

決勝後18時30くらいの白子行きバス行列

決勝後18時45分くらいの白子行きバス行列。これだけ並んでいても30分くらいで乗車できました。

サーキットグルメ

サーキットで食べたごはんの写真です。今回は少な目。

フィッシュ&チップス&チキン 1500円

西エリアで見つけたフィッシュ&チップス&チキン 1500円。ほくほくの白身魚が美味。

焼肉ランチwithコーラ

焼肉ランチ(1,100)。キンキンに冷えたコーラ(200)とともに…

ハイネケンドラフトの特別カップ(+200円)

ハイネケンドラフトの特別カップ(+200円)こういったものも日本GPならではかもしれない。

サーキット周辺で食べたごはんもつけちゃいましょう!

大黒屋椿町店のレバテキ

大黒屋椿町店のレバテキ。たっぷりのねぎとゴマ油の風味が酒を進ませます。

大黒牛出汁茶漬(大黒屋 椿町店)

大黒屋 椿町店の大黒牛出汁茶漬。炭火で焼いた焼きおにぎりの香ばしさと少しパンチが効いた牛出汁が〆にぴったり。

鳥楽のみそやきとり。ももとつくねとレバー。

鳥楽のみそやきとり。ももとつくねとレバー。特につくねがみそ味によく合っておいしかった。

感動の肉と米、ロースステーキとハラミステーキ

感動の肉と米、ロースステーキとハラミステーキ。

まとめ|写真で振り返る2026年F1日本GP

今回の日本GPは、走行シーンの迫力だけでなく、観客の多さや会場の熱量も含めて「一つの巨大イベント」としての印象が強く残る3日間でした。

写真で振り返ってみると、現地で感じたスピード感や空気感、そして人の熱気が改めて伝わってきます。
文章では伝えきれない部分を、少しでも感じてもらえていればうれしいです。

2026年F1日本GP現地観戦記事はこちらでまとめています。ぜひご覧ください。
👉2026年F1日本GP現地観戦ログ特集|現地レポ・インプレッション・イベント情報

関連リンク

2026年F1日本GPに関する記事です。

2026年F1日本GP現地観戦ログ特集|現地レポ・インプレッション・イベント情報
2026年F1日本GP(鈴鹿サーキット)の現地観戦ログ特集。観戦プランやイベント情報、往路・金曜・土曜・日曜の現地レポート、セッションインプレッションなど、日本GP観戦の様子を時系列でまとめています。

2026年F1日本GP現地観戦レポ

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2026年F1日本GP土曜日の鈴鹿現地レポート。来場者11万人の混雑状況、C席周辺の様子、フードやトイレの混み具合、WEST FAN ZONE、平田町駅の混雑など、予選日の鈴鹿の一日をまとめました。
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2026年F1日本GP決勝日の現地レポート。決勝当日の混雑状況、14時頃の場内の様子、決勝後の退場から白子駅までの所要時間、名古屋までの帰り方をまとめています。
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家に帰るまでがF1日本GP。名古屋から自宅までの復路移動ログ、東名渋滞回避ルート、小田原厚木道路経由の帰宅、SA・PAグルメやお土産など、遠征最終日「帰宅GP」の記録です。
【F1】2026年Rd.3日本GP鈴鹿現地観戦総括|過去最多来場で見えた魅力と課題
2026年F1日本GP(鈴鹿)を現地観戦。過去最多来場となった今年の日本GPの混雑、帰りの渋滞、白子駅シャトルバス、近鉄電車、駐車場事情、場内環境、イベントの雰囲気まで、3日間の体験をもとに魅力と課題を総括。これからF1日本GP観戦に行く人向けの現地レポート。

2026年F1日本GPセッションインプレッション

2026年F1日本GPセッションごとのインプレッションです。

【F1】2026年Rd.3日本GP 金曜FPインプレッション|王者復調の兆しと好調な新興勢
2026年F1日本GP金曜フリー走行を現地観戦視点で振り返り。メルセデスとマクラーレンが拮抗、フェラーリが追う展開に。Audiやアストンマーチンの動きなど、中団勢や信頼性面も含めて金曜の勢力図を整理します。
【F1】2026年Rd.3日本GP 予選インプレッション|アントネッリの覚醒とマックスの敗退
メルセデスがフロントロー独占、キミが2戦連続ポール。一方でフェルスタッペンはQ2敗退、アウディ躍進とホンダ・キャデラック苦戦も印象的だった2026年F1日本GP鈴鹿の土曜日を現地観戦目線で振り返ります。
【F1】2026年Rd.3日本GP レースインプレッション|F1新時代の新たな主役が名乗りを上げた鈴鹿決勝
2026年F1日本GP鈴鹿決勝を現地観戦視点で振り返り。2戦連続ポールトゥウィンで最年少リーダー誕生、速さを見せたメルセデスの思わぬ弱点、そして新レギュレーション下での“抜きにくさ”など、鈴鹿決勝で感じたポイントを現地目線でまとめます。
【F1】2026年Rd.3日本GP ALLインプレッション|新レギュレーション時代のF1はどこへ向かうのか
2026年F1日本GPを金曜〜日曜の全セッション現地観戦。過去最多来場となった鈴鹿の混雑、アクセス、イベント、観戦環境、そして新レギュレーション時代のF1のレース内容や戦略まで、現地で見て感じた魅力と課題を総括します。

その他リンク

2026年F1カレンダー|全22戦の日程とレース記事リンク
2026年F1世界選手権の全24戦カレンダー。各グランプリの開催日程・開催地・サーキット情報に加え、AI結果予想やレースインプレッション記事もまとめています。シーズンの流れを確認できるF1観戦ガイドハブ。
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2026年のF1はマイナーチェンジではありません。小型化、グラウンドエフェクト終了、DRS廃止、電動比率50%の新PU、100%サステナブル燃料――2025年規定との違いを観戦目線で整理します。
【完全版】2026年F1日本GP観戦プラン by TKD|新たな相棒と挑む鈴鹿の週末
2026年F1日本GPに向け、筆者TKDの観戦プランを大公開。名古屋拠点・ZV-E10導入で進化した“リアルTKD流”鈴鹿の週末を紹介します。
2025年F1振り返り|シーズンを動かした三つの波とTKD的総括
2025年F1は激動の一年。マクラーレン独走とマックスの大逆襲、6人ルーキーの明暗、レッドブル内部の揺らぎ──三つの波からシーズン全体をTKD視点で振り返ります。

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