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【SUPER FORMULA&JSB1000】2026年もてぎ2&4現地レポ|2輪と4輪を一度に楽しめる、もてぎらしい週末

AMR26とRCV213Vのコラボレーション 現地観戦レポート
記事内に広告が含まれています。また、体験・感想は筆者の主観によるものであり、内容を保証するものではありません。

F1の興奮も冷めやらぬ、4月最初の週末。
もてぎ2&4レースに行ってきました。

四輪のスーパーフォーミュラと、二輪の全日本ロードレースJSB1000。
国内最高峰カテゴリー同士が同じ週末に開催される、ちょっと珍しいレースイベントです。

クルマの速さと、バイクの近さ。
同じサーキットでもここまで迫力の出方が違うのかと、改めて感じる週末になりました。

この記事では、レース結果や細かい分析というよりも、「現地でどんな一日だったのか」という体験を中心に、もてぎ2&4レースの現地の様子をまとめていきます。
これから行く人や、少しでも雰囲気を感じてみたい人の参考になればうれしいです。

現地観戦記事はこちらでまとめています。他の現地レポもよかったらご覧ください。
👉TKD現地観戦ログ|モータースポーツ観戦記録(F1・SUPER GTなど)

Session Overview|2026年もてぎ2&4レース

もてぎ2&4レースは、モビリティリゾートもてぎで開催される、四輪のスーパーフォーミュラと二輪の全日本ロードレース選手権JSB1000を同じ週末に楽しめる大会です。
国内トップカテゴリーの四輪・二輪が一度に集まるのが特徴で、速さの質が異なる両レースを比較しながら観戦できるイベントとして親しまれています。
加えて、会場ではホンダ車やバイク、各種展示や体験企画を楽しめるENJOY HONDAが併催されることもあり、レース観戦にイベント性の高い楽しみが加わります。

SUPER FORMULA|全日本スーパーフォーミュラ選手権

SUPER FORMULAスタートシーン

SUPER FORMULAスタートシーン。アウトに膨らんだ格之進を好スタートの大湯くんが抜き去っていく。

正式名称2026 SUPER FORMULA Round 1, 2 Motegi 2&4 Race
開催日2026年4月4日(土)~4月5日(日)
開催場所モビリティリゾートもてぎ(栃木県芳賀郡茂木町)
全長4.801km

JSB1000|全日本ロードレース選手権

JSB1000最終ラップのビクトリーコーナー。

JSB1000最終ラップのビクトリーコーナーまでデッドヒート!

正式名称2026 MFJ 全日本ロードレース選手権 第1戦 もてぎ2&4レース
開催日2026年4月4日(土)~4月5日(日)
開催場所モビリティリゾートもてぎ(栃木県芳賀郡茂木町)
全長4.801km

モビリティリゾートもてぎでの観戦を予定している方は、観戦エリアやアクセス、おすすめの観戦席などをまとめた観戦ガイドも参考にしてみてください。
👉 モビリティリゾートもてぎガイド|アクセス・宿泊・座席・モデルプランまとめ

Trackside Report|もてぎ2&4レース現地観戦レポート

AMR26とRCV213Vのコラボレーション

本日のベストショット:AMR26とRCV213Vのコラボレーション。世界最高峰の四輪と二輪を同時に撮影できるのはENJOY HONDAだけ!


ここからは、もてぎ2&4レースの現地での一日を、アクセス、会場の雰囲気、観戦、グルメ、帰りの様子まで、一日の流れに沿ってまとめていきます。
レースの結果や分析というよりも、「実際に現地に行くとどんな一日になるのか」という視点で書いていますので、初めて行く人は一日の流れをイメージしながら読んでもらえると分かりやすいと思います。

※本記事は筆者の主観に基づいて執筆しており、内容を保証するものではありません。

アクセス・混雑状況|WETの土曜とDRYの日曜、混雑具合はまったく別物

今回のもてぎ2&4は、土曜が雨、日曜が晴れと、天気が全く違う週末でした。
そして面白いことに、天気が違うだけでここまで混雑が変わるのか、というくらい土曜と日曜で人の多さが違いました。

土曜も日曜も、決勝レースに間に合うように行きました。
正確には、道の駅もてぎ通過時刻は土曜のほうが遅かったんですが、それでも土曜はスイスイ、日曜は大渋滞でした。
個人的には、土曜の状況のほうがSFのイメージに近く、SFはこんなもんだよね、と思っていたら日曜は少し面食らってしまいました。

具体的な状況で言うと、
<土曜>
12時くらいに道の駅もてぎを出発し、南ゲートまで渋滞全くなし。
その時間に南駐車場がちょうど埋まるくらいの人出。

<日曜>
10時45分くらいには道の駅もてぎを通過。
すぐに渋滞に突入し、すでに南駐車場は満車。
12時すぎに到着した時すでにN5駐車場もかなりの埋まり具合。
シャトルバスおよび130R側の入場口も長蛇の列。

SFは人があまりいないなんて、もはや過去の話でしたね。
まだSGTほどではないですが、かなり人気が伸びてきているようです。
マッチのおかげかな?

日曜日の盛況具合。結構人がいます。

日曜日の盛況具合。ENJOY HONDA含め、結構人がいます。

とはいえ、ENJOY HONDA勢が降雨のない日曜に集中した影響とも言えなくないかな、とも思っています。

この感じを見ると、日曜は「決勝だけ来る人」や「ENJOY HONDA目当ての人」も多かったのかもしれません。
もてぎ2&4は土曜と日曜でイベントの雰囲気がかなり違うので、来場時間や駐車場の場所は少し余裕を持って考えたほうがよさそうです。

会場の雰囲気|正直、SFがこんなに賑わっているとは思ってなかった

土曜は決勝前から雨が少しずつ強まっていく状況にも関わらず、A席やZ席はかなり埋まっていて、声援が送られます。
もてぎは屋根のある観戦席が特殊エリア以外ないにもかかわらず、かなりの人出で驚きました。

日曜は天候が改善したこともあり、土曜を圧倒的にしのぐ観戦客の数で、お昼にはA席に座る場所がほとんどありませんでした。
まあ、禁止されている場所取りのせいでもあるんですが…

レース前、レース中、レース後、多くの歓声が聞こえていたことには、日本のモータースポーツも人気が出てきたもんだな、と感じます。
特に、おじさんばっかりではなく、女性やお子様たち、若者やお年を召したご夫婦など、様々な層が来ていたことが印象的でした。

JSB1000前のZ席(B席から撮影)

JSB1000前のZ席(B席から撮影)ここまで入るとは予想外。もっと閑散としている予想でした。

F1の総括でも書きましたが、大熱狂だけが盛り上がり方ではありません。
日本には日本の熱狂の仕方がある。日本らしいやり方でモータースポーツ文化が根付き、世界に発信していければ…
近い将来、そんな未来もありそうだと思える光景だったと思います。

ただ、同時にルール遵守とマナー向上にはもっと力を入れなくてはなりませんね。
今回も、明確にルールで禁止されている行動が目につきました。

普通にスタンド席で傘をさす
レジャーシートやテープでの広範囲にわたる場所取り
階段での座り込みや観戦、写真撮影

どれもこれも、公式サイトに禁止事項として書かれていることばかりです。
新規のお客さんを呼ぶことはいいことですが、モータースポーツのルールやマナーは主催者側で周知を徹底し、必要あれば指導などもしていかなければなりません。
それがなければ、既存のお客さんが離れていってしまうかもしれないですし、真にモータースポーツ文化を根付かせるためには必須事項なのかなと思っています。

観戦席からの1枚|Vスタンド設置がなければ、B席はかなり良席だと思う

B席からの眺望。1コーナー方向。

B席からの眺望。1コーナー方向。V席がないとかなりいい眺め。

今回は、土曜はA席、日曜はB席で観戦しました。
どちらも、もてぎのメインスタンド席で、A席が上段、B席が下段。
鈴鹿でいうV2/V1に相当するイメージです。

現在はもてぎにもV席(ビクトリースタンド)ができていますが、今回は設置がありませんでした。
ビクトリースタンドは、旧オーバルコース上に設置されます。
設置があるとB席は角度の都合上コース上がなかなか見辛くなってしまうんですが、今回はよく見えました。

A席は、ビクトリーコーナー~ターン5が見渡せる一方、少し距離が遠い。
その点、B席は眺望と迫力のバランスが結構いいと思っています。
V席もいいんですが、B席が実質つぶれてしまうのは、もったいないです…

個人的には、レース全体の流れを見たいならA席、マシンの迫力を近くで感じたいならB席、という感じかなと思います。
初めて行く人はA席、2回目以降で「もう少し近くで見たい」と思ったらB席、という選び方もいいかもしれません。
ただし、V席設置時はほぼ観戦には向いていないので気を付けてください。
ベストな使い道は、V席裏の屋台で買った食べ物を雰囲気感じながら落ち着いて食べる場所です。笑

本日のサーキット飯|雨天のチゲ鍋と、ろまんちっく村ブルワリー

サーキット飯は、雨による体温低下を回復してくれる魔法の食べ物と、
太陽により萎れた体を復活されてくれる魔法の飲み物です。笑

雨天時や春秋の夕方など、寒さを感じた時には、もてぎではチゲ鍋(\500)を食べましょう。
富士スピードウェイの豚汁と双璧をなす、高性能回復アイテムです。
おなかが減っているときには、+\200でご飯入り/麵入り、+\500で両方入りも選べます。
雨天時、秋のSGTもてぎラウンドなどにオススメです。

チゲ鍋(500円)

チゲ鍋(500円)雨で冷えた体に染み渡ります。

また、サーキットといえば、ビールという方も多いと思います。
たいていは大手メーカーの缶ビールや生ビールが多いと思いますが、もてぎでは宇都宮市にあるろまんちっく村から地ビールが販売されています。
常時、5~6種類程度の地ビールが用意されていて、年に数回は新作の販売も。
ビール好きはぜひモビリティリゾートもてぎに行きましょう!

ろまんちっく村ブルワリーのHHH Juicy Double IPA

ろまんちっく村ブルワリーのHHH Juicy Double IPA。柑橘系のような香りで苦みも少なく飲みやすい。

ろまんちっく村ブルワリーの新作・栃木ごくごくラガー

ろまんちっく村ブルワリーの新作・栃木ごくごくラガー。爽やかな苦みと軽やかなのど越しでごくごくいけます!

レースを見ながら外で食べるご飯やビールは、味以上に「その場の雰囲気込み」で美味しく感じるのが不思議なところです。
これもサーキット観戦の楽しみの一つですね。

気になるグッズ|けっこうみんな持っているSFドライバータオル

SFのグッズといえば、ドライバーのタオルです。

と言ってしまってもいいくらい、結構みんな持ってました。
基本的に統一されたデザインで、チームカラーをあしらって、ドライバーのイラストと名前が入った代物です。

あれ、結構いいです。めっちゃほしいです。
個人的に格之進推しなので、ちょっと買っちゃおうかな、と悩みました。

おそらく、SGTなどでは見られない、SF特有のグッズだと思います。
シリーズとしてこういったグッズが作られ、しかもファンに浸透している。
マッチが代表就任後のSFがとてもいい方向に進んでいる気がします。

ほんと、買おうかな…

退場・帰路|場内の渋滞は不可避、場外は迂回ルートで渋滞回避

来場時に大渋滞が発生したということは、退場時もまた大渋滞が発生するということです。
北ゲート、南ゲートに向かう場内の渋滞は不可避ですので、ここは覚悟が必要です。

とはいえ、来場用には開いていないゲートも退場時は開いたりしますので、そっちを狙うのもありだと思います。
具体的にはN5駐車場からコースに沿ってぐるっと回るルートが今回はそれにあたりました。
一見混んでいそうにも思えますが、渋滞が比較的少ない一般道に出られますので、選択の価値ありです。
北ゲートは一番の大渋滞、南ゲートも悪くはないが、北側の迂回路を使いづらい、というところで、東側の臨時出口オススメです。

また、一般道は宇都宮方面にバカ正直に突っ込むとかなりの行程で大渋滞に巻き込まれます。
日本の古き良き「急がば回れ」という言葉を胸に、思い切って大行列とは逆に出ましょう。
北ゲートなら茨城方面へ右折退場、茨城方面へ南ゲートなら左折退場です。

迂回路詳細は別途記事にしますが、もてぎの帰りは迂回路が唯一の勝ち技といっても過言ではないと思っています。
迂回路を制する者はもてぎ遠征を制す、と考え、思い切って逆張りしちゃいましょう。

なお、今回で言えば、TKD家⇔モビリティリゾートもてぎは通常1時間程度ですが、日曜の帰りは駐車場を出てから1.5時間程度で帰宅です。
場内からの脱出に20~30分程度かかっていると考えると、ほぼ渋滞の影響なしでした。

まとめると、もてぎの帰りは

  • 場内渋滞は避けられない
  • 一般道は大行列方面に行かない
  • 思い切って逆方向に出る

この3つを意識するだけで、かなり帰りが楽になると思います。

寄り道スポット|のんびり行くなら道の駅もてぎ

朝からがっつりはいかないよ、時差来場で混雑回避狙ってます、という場合は道の駅もてぎはいかがでしょう。
モビリティリゾートもてぎまで通常時車で15分ほどの位置にある道の駅です。
場所としては、大渋滞ルートに位置していますので、迂回路に自信がなかったり、突っ込んでしまった場合の休憩にも最適です。

地元のお土産を早めに選んでみたり、暑くない時期なら農産物(イチゴなど)を買ってみるのもいいかもしれません。
また、受賞歴もある「ゆず塩ラーメン」や地元の素材を使用したジェラートで休憩するのもおすすめです。

レース一色の週末もいいですが、少し観光も挟んでみると、また違った楽しみ方ができます。
個人的には、重役出勤までの時間調整や、帰りの渋滞を避けるための時間つぶしに立ち寄るのがおすすめです。
(帰りは道の駅に行くまででもかなりの時間を要しますが…)

TKD’s Eye|セッションハイライト

[写真]
SFもJSB1000も毎戦追っているわけではないので、今回はインプレッション記事としてまとめる予定はありませんが、現地で見て気になったポイントだけ簡単に触れておきます。
もう少し継続して追えるようになったら、F1やSUPER GTのようにインプレッション記事も書いていきたいですね。

今回、個人的に気になったのはこの3点です。

  • 太田格之進、開幕2連勝でタイトルへ好発進
  • 二輪は常にハラハラドキドキで、見ていて気が休まらない(笑)
  • 雨の土曜日、半ば強引に行われたSF決勝は誰のため?

3つには入れませんでしたが、大湯くんの会心の勝利を見たい、という今日この頃です。

2輪と4輪を一度に楽しめる、もてぎらしいちょっと贅沢な週末

もてぎ2&4レースは、2輪と4輪の国内トップカテゴリーを一度に楽しめる、少し贅沢な週末です。
Super FormulaとJSB1000、それぞれに魅力がありますが、同じ週末に両方のレースが行われることで、いつものレースのような、なんとなくどこか違うような、そんな雰囲気に包まれていました。

今回改めて感じたのは、思っていた以上に多くの人が来場していたこと、そして客層の幅がとても広かったことです。
モータースポーツ観戦というと、どうしてもコアなファンの趣味というイメージを持たれがちですが、実際の会場には家族連れや若い人たちの姿も多く、イベントとしての広がりを感じました。

一方で、日曜日の混雑や帰りの渋滞など、「それなりに人が来るイベント」になっていることも事実です。
とはいえ、到着時間を少しずらしたり、帰りに迂回ルートを選んだりするだけで、混雑のストレスはかなり減らすことができます。
観戦席やサーキット飯、グッズなども含めて、事前に少しだけ情報を知っておくと、もてぎ観戦はぐっと快適になると思います。

レースだけを見て帰るのももちろん楽しいですが、道の駅に寄ったり、サーキットでゆっくりご飯を食べたりと、ちょっとした「小旅行」のような楽しみ方ができるのも、もてぎ観戦の魅力の一つです。
2輪と4輪を一度に楽しみながら、少しだけ非日常の週末を過ごす。もてぎ2&4は、そんな過ごし方が似合うイベントだと思います。

混雑や観戦席、渋滞の迂回ルートなど、もう少し詳しい観戦ガイドについては別の記事でまとめていますので、これから初めて行く方はそちらも参考にしてみてください。

現地観戦記事はこちらでまとめています。他の現地レポもよかったらご覧ください。
👉TKD現地観戦ログ|モータースポーツ観戦記録(F1・SUPER GTなど)

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